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国内企業:IR推進100社会 大阪市内で集会。約40社・団体が一丸~パートナー選定へ

2019-02-18

【国内ニュース】

IR整備法が成立(2018年7月20日)し、公布(7月27日)された。日本企業は、事業関与の仕方、ターゲット・エリアを定める必要がある。

事業関与は、主に、IR事業主体(コンソーシアム)へのエクイティ参画、IR事業主体からの業務受注、に大別されよう。
IR事業主体(コンソーシアム)は、地域企業、都市開発企業、海外IRオペレーターなどで形成へ。

ターゲット・エリアについては、IR上限数「3」を前提に、自らが強みを持ち得るエリアを抽出することが肝要。

2019年後半、IR誘致を申請する自治体(都道府県 or 政令指定市)は、実施方針を策定し、IR事業主体を選定へ。

IR推進100社会

IR推進100社会 大阪市内で集会。約40社・団体が一丸~IR事業パートナー選定へ

・2月15日、IR推進100社会は、大阪市内にて、メンバー向け報告会を開催
・メンバーの約40社・団体、50人が集結。それぞれ、IR整備法が定める中核施設3号「我が国の観光の魅力増進施設」と4号「送客機能」の大阪・関西における重要なコンテンツ保有者
・報告会の目的は、メンバー間の現状および今後の戦略の共有、および、ネットワーキング

<登壇者>
・代表:小嶋達典氏(がんこフードサービス株式会社・代表取締役社長)
・事務局長:堀感治氏(株式会社 関西インバウンド事業推進協議会・代表取締役)
・アドバイザー:小池隆由(キャピタル&イノベーション株式会社, カジノIRジャパン運営)
・顧問:千田忠司氏(大阪府商店街振興組合連合会・副理事長, 大阪市商店会総連盟・理事長)

<今後の行動方針>
・継続的に、メンバー向け報告会を開催
・引き続き、”中核施設3&4号のコンテンツとアイデア”、”大阪社会の支持”を磨き上げる
・2019年前半、国内外IR事業者をパートナー選定し、IR事業主体(コンソーシアム)を組成
・2019年中、IR事業主体(コンソーシアム)として、大阪のためになる、IR区域整備計画案を共同策定
・2019年後半、IR事業主体(コンソーシアム)として、大阪府市の事業者選定の提案募集に応募


 

IR推進100社会 大阪・関西の都市観光魅力を創造する企業集団
IR区域整備計画における中核施設3-4号のトップスコアラー、キャスティングボート

<基本的な考え方>
・IR推進100社会は、大阪・関西の都市魅力・文化・観光の担い手として、責任を持って、自ら大阪のためになるIRを実現に取り組む
・IR推進100社会は、自らIR事業者の一員として、府市にIR計画を策定・提案し、選定を受ける。それが、自らのアイデア実現を確実とする唯一の手段

<IR事業者・区域選定のポイント、流れ>
・IR整備法は、IR内に5つの中核施設(1-5号)の設置を義務付けた
 1号「国際会議場」, 2号「展示場」, 3号「我が国の観光の魅力増進施設」, 4号「送客機能」, 5号「宿泊」
・選定コンペにおいて、3号、4号の計画作りが大きな差別化要素。実際、シンガポール政府の選定では、観光ストーリー(日本のIR整備法では中核施設3-4号に該当)が重視された
・2019年後半、大阪府市はIR事業者選定のコンペを実施・選定。2020-2021年、政府は、IR区域整備計画(都道府県等と事業者が共同策定)の選定のコンペを実施・認定

<IR推進100社会の強みと戦略>
・IR推進100社会は、大阪・関西における3号と4号のコンテンツ、アイデアを持つ。地に根差した、実名入り、現実的な計画を策定可能
・IR推進100社会は、国内外IR事業者をパートナー選定し、コンソーシアムを組成
・2019年後半、コンソーシアムは、大阪府市の事業者選定にIR計画を提案・応募
・2020-2021年、コンソーシアムは大阪府市と共同でIR区域整備計画を策定し、政府に提案

 

IR推進100社会 HP英語版を公開。IR事業者など海外関係者にもダイレクト周知開始

・1月に入り、IR推進100社会は、大阪府市の事業者からの提案募集を視野に、広報活動を開始
・今回は、IR推進100社会HPの英語版を公開。海外IR事業者など外国人の関係者にも周知を進める
IR推進100社会HP~関西の魅力を世界に発信!(日本語)
Kansai IR Local Alliance to promote the charm of Osaka and Kansai to the world !(English)
・大阪キーパーソンの応援ビデオ, バスラッピング、ポスター・ステッカーに続く展開
・数年をかけて、IR推進100社会は、大阪府市および関西広域圏の観光都市魅力のコンテンツおよびノウハウを持つ企業・団体を集結

IR推進100社会 観光ホスピタリティ教育学会~大阪IR高度人材育成を議論

・1月26日、日本観光ホスピタリティ教育学会(JSTHE)は、理事向け研究会「ディープ大阪のツーリズム」を開催
・理事には、関西の観光に注力する大学(立命館大学、神戸山手大学、阪南大学、京都外国語大学、追手門学院大学、和歌山大学など)の関係者を含む
・講演の主たるテーマは、大阪観光の現状と課題、IR推進100社会の取り組み
-堀 感治(IR推進100社会 事務局長, 株式会社 関西インバウンド事業推進協議会 代表取締役)
-小池 隆由(IR推進100社会 アドバイザー, キャピタル&イノベーション株式会社 カジノIRジャパン運営)
-本岡 玲ニ(IR推進100社会 加盟, 株式会社LEAF あじびるグループ 代表取締役)
・大阪IRにおける重要な課題として、現場レベルの高度人材育成を議論

IR推進100社会「関西の魅力を世界に発信!」PR第3弾~ポスター

・1月15日より、IR推進100社会のPR戦略第3弾が始動。ポスターが主として大阪市内に展開される
IR推進100社会:ポスターA1型ダウンロード
・IR推進100社会の執行体制
 顧問:千田 忠司(大阪府商店街振興組合連合会 副理事長)
 顧問:立野 純三(株式会社ユニオン 代表取締役社長)
 顧問:更家 悠介(サラヤ株式会社 代表取締役社長)
 顧問:椋本 充士(株式会社グルメ杵屋 代表取締役)
 顧問:今井 徹(株式会社 今井 代表取締役)
 会長:上山 勝也(株式会社一門会 代表取締役社長兼会長)
 代表:小嶋 達典(がんこフードサービス株式会社 代表取締役)
 事務局長:堀 感治(株式会社 関西インバウンド事業推進協議会 代表取締役)
 事務局運営:淡野 文孝(アクティオ株式会社 取締役 執行役員 社長補佐 事業開発室長)
 アドバイザー:小池 隆由(キャピタル&イノベーション株式会社, カジノIRジャパン運営)

IR推進100社会 「関西の魅力を世界に発信!」遡及~有力者連エール~映像公開


 

IR推進100社会 「関西の魅力を世界に発信!」遡及~有力者連エール

・1月1日、IR推進100社会が、大阪市内3,000台のタクシー媒体を活用したプロモーション展開を開始
・大阪のキーパーソン、有力者(IR推進100社会のメンバー・賛同者)が「IR推進100社会は、関西の魅力を世界に発信!」を遡及
 <映像出演順>
 上山勝也氏(株式会社一門会 代表取締役)
 小嶋達典氏(がんこフードサービス株式会社 代表取締役社長)
 立野純三氏(株式会社ユニオン 代表取締役)
 更家悠介氏(サラヤ株式会社 代表取締役社長)
 千田忠司氏(大阪市商店会総連盟 理事長)
・IR推進100社会は、2018年12月末に広報戦略スタート。12月28日のバスのラッピングを皮切りに今回は第二弾。今後も続々展開予定

IR推進100社会 観光魅力創造集団 広報戦略開始。2019年初から続々

・12月28日、IR推進100社会の大阪社会への広報戦略が始動。まずは、バスのラッピングから。2019年初から続々
・IR推進100社会は、大阪・関西の都市観光魅力を創造する企業集団
・IR整備法は、IR内に5つの中核施設(1-5号)の設置を義務付けた
 1号「国際会議場」, 2号「展示場」, 3号「我が国の観光の魅力増進施設」, 4号「送客機能」, 5号「宿泊」
・IR推進100社会は、大阪におけるIR区域整備計画の策定において、3号と4号のアイデア、具体名を含むリアルな計画を開発へ
・IR推進100社会は、2019年、大阪のためになるIR事業者をパートナー選定し、コンソーシアムを組成へ
・日本政府、大阪府市が参考とするシンガポール政府は、事業者選定において観光・街づくりストーリーを重視。日本では、中核施設3号、4号の計画が鍵となる

IR推進100社会 ミナミ講演。都市魅力集団, 事業者選定へ


・9月25日、大阪ミナミにて、約50名の経営者に対し、「IR推進100社会」が講演、協調を強く呼びかけた
・講演者は以下を含む
 事務局長 堀感治氏(株式会社 関西インバウンド事業推進協議会 代表取締役)
 アドバイザー 小池隆由(キャピタル&イノベーション株式会社、カジノIRジャパン運営)
・産経新聞社がその様子を取材。シリーズ「誘客都市 ~未来のリゾートシティー」でフィーチャー
【誘客都市 ~未来のリゾートシティー~(2)】巨額のIRビジネスで中小にも商機 大企業は専門チーム組み研究
・現在、加盟社は、関西の魅力を彩るコア企業が50社ほどが決定済み(非公表)。日々、増加中
・IR100社会の行動方針は以下の通り。
1)都市魅力を創造する関西の企業集団~関西の観光、文化、コンテンツすべてをワンパッケージ化
2)IR事業主体(コンソーシアム)を選定し、パートナー化
3)パートナーに、コンテンツ提供し、IR区域整備計画を共同策定

IR100社会~都市魅力創造集団。事業者選定, コンテンツ協力

・8月29日発刊の日本版IR Vol.2(ホテレス別冊)において、関西・大阪IR100社会が紹介された
・現在、加盟社は、関西の魅力を彩るコア企業が50社ほどが決定済み(非公表)。日々、増加中
・事務局長:堀感治氏(株式会社 関西インバウンド事業推進協議会 代表取締役)
・ボードメンバーは、小池隆由(キャピタル&イノベーション株式会社 代表取締役、カジノIRジャパン運営)を含む
・IR100社会の行動方針は以下の通り。
1)都市魅力を創造する関西の企業集団~関西の観光、文化、コンテンツすべてをワンパッケージ化
2)IR事業主体(コンソーシアム)を選定し、パートナー化
3)パートナーに、コンテンツ提供し、IR区域整備計画を共同策定
・シンガポール政府は、事業者選定において、観光・街づくりストーリーを重要視。日本政府、大阪府市も同様の見通し

IR”100社会”発足~NHK大阪放送局 地域情報番組「かんさい熱視線」で紹介

・7月20日および21日、NHK大阪放送局は、近畿広域圏向け地域情報番組「かんさい熱視線」で大阪府市のIRを特集
・そこで、IR”100社会”の発足がフィーチャーされた
・番組放送時点では、参加企業は25社。発起人会には、関西の有力者10社ほどが集結
・番組内で紹介された個人、企業は以下の通り
-事務局長:堀感治氏(株式会社 関西インバウンド事業推進協議会 代表取締役)
-松竹京都撮影所 北川淳一・会長
-ぴあ 中日本・西日本事務局 今野毅・局長
-タカショー 高岡伸夫・社長
 
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