カジノを含む統合リゾート(IR)の政治、経済情報のポータルサイト >運営方針はこちら

日本型IRへの道日本型IRへの道
ご利用規約お問合わせ





国内企業:ピクセル,IR分野で世界で著名なSteelman Partnersと日本での建築設計委託契約を締結

2020-10-07

【国内ニュース】

IR整備法が成立(2018年7月20日)し、公布(7月27日)された。国内企業は、事業関与の仕方、ターゲット・エリアを定める必要がある。

事業関与は、主に、IR事業主体(コンソーシアム)へのエクイティ参画、IR事業主体からの業務受注、に大別されよう。
IR事業主体(コンソーシアム)は、地域企業、都市開発企業、海外IR事業者などで形成へ。

ターゲット・エリアについては、IR上限数「3」を前提に、自らが強みを持ち得るエリアを抽出することが肝要。

2020年以降、都道府県・政令市(IR区域整備計画を国に申請する)は、実施方針を策定し、IR事業主体を選定へ。

ピクセルカンパニーズ

国内企業:ピクセル,IR分野で世界的に著名なSteelman Partnersと日本での建築設計委託契約を締結

・10月6日、ピクセルカンパニーズは、Steelman Partners(米国ネバダ州ラスベガス)と日本IRに関する建築設計業務委託契約を締結したと発表
・Steelman Partnersは、ゲーミング、IR分野における世界有数の設計会社。世界トップクラスのほぼすべてのIR企業とプロジェクト実績を持つ
・ピクセルカンパニーズは、国内外の有力企業とコンソーシアムを形成する方針。
・8月13日、ピクセルカンパニーズは、東京証券取引所に、同社が参画するコンソーシアムにフランスGroupe Partouche SAが新たに参画すると発表

<主な顧客企業の例>
ゲンティン・グループ、ギャラクシー・エンターテインメント、MGMリゾーツ・インターナショナル、ラスベガス・サンズ、ハラーズ、ウィン、ベネチアン、シェラトン、ハイアット、スイスカジノ、ハードロック、プラザ/エルアド、クラウン SDJM 、メルコ、シルバートン、ステーション・カジノ、 シーザーズ・エンターテインメント他

マカオ:Paradise Entertainmentグループ, ピクセルカンパニーズ(日本)と”一切関係なし”

8月15日、LT Game Japan社は、Paradise Entertainmentグループ(*)は、ピクセルカンパニーズ株式会社、ピクセルゲームズ株式会社とは一切関係がなくなったことを公表。

(*)
・Paradise Entertainment
・MGEMA(Macau Gaming Equipment Manufacturers Association)
・LT Game Japan, LT Game Macau, LT Game USA(EMPIRE TECHNOLOGICAL Group)
・RGX1000シリーズ、全てのゲームタイトル、ゲーミングマシン

ピクセルカンパニーズは、2016年8月にLT Game Japan株式会社(当時。現ピクセルゲームズ)を子会社化。
その後のピクセルカンパニーズのカジノゲーミングマシン事業は、Paradise Entertainmentグループに依拠していたと考えられる。

現在のところ、ピクセルカンパニーズからは、Paradise Entertainmentグループとの関係性の変化についての発表はない。

Paradise Entertainmentは、マカオにおいて、カジノ運営(Casino Kam Pek Paradise, Casino Waldo。それぞれ、SJM Holdings, Galaxy Entertainment Groupのライセンス下のサテライト。Casino Waldoは2020年2月末まで)、ゲーミング機器(LT GameによるLive-Multi Game “LMG”, Electronic Table Games “ETG”の市場を寡占)を展開。

Paradise EntertainmentのトップであるJay Chun氏(取締役会議長)は、マカオの有力者であり、マカオ娯楽設備協会(Macau Gaming Equipment Manufacturers Association, MGEMA)の創立者である。
マカオゲーミング機器協会は、MGSエンターテイメントショー(国際ゲーミング見本市)の主催者。

ピクセル, 仏Partoucheがコンソーシアム形成へ~Oshidoriから別離

・8月13日、ピクセルカンパニーズは、東京証券取引所に、同社が参画するコンソーシアムにフランスGroupe Partouche SAが新たに参画すると発表
・同社が参画するコンソーシアムとは、株式会社TTLリゾーツ(代表取締役:津村靖権氏)とのグループ(8月19日に資本業務提携を予定)
・8月3日、Groupe Partoucheは、”長崎の統合型リゾート - オシドリとの提携の終了”を発表。引き続き、日本市場に関心があり、別のチームで参画を検討していく方針とした

<ピクセルカンパニーズ 業績財務>
・2020年12月期1H(1-6月)業績:売上高16億円, 経常損益0.9億円の赤字
・2020年6月末 財務:現預金6.3億円, 借入金0.4億円

<Groupe Partouche社の概要>
・フランスではバリエール・グループに次ぐ二番手
・カジノ施設42(フランス38, スイス2, ベルギー1, チュニジア1)、ホテル12など運営
・2019年度業績は、売上高EURO434mn, EBITDAがEURO76mn, 純利益EURO25mn(それぞれ520億円, 91億円, 30億円)

ピクセルカンパニーズ 吉田社長「日本IR事業コンソ参画へ。地域の理解形成に向き合う」

・9月13日、ピクセルカンパニーズは、日本経済新聞に、トップインタビューを提供
・会社概要
「3つの事業を展開。フィンテックおよびIoT、再生可能エネルギー、IR関連」
「IR関連は、ゲーミングマシンの企画・開発・製造・世界販売、日本におけるIR開発参入」
「当社は、ゲーミングマシンのベースプラットフォームを開発。日本独自のクールジャパン・コンテンツなどを盛り込む」
・日本におけるIR開発参入
「マカオやシンガポール、ラスベガスなど、世界のIR施設の視察を重ね、現地の制度なども学びながら、知見やノウハウを蓄積」
「日本ならではの文化を活用した新たな観光施設をつくるという発想を持つ」
「地域の理解を無視したIRは成立しない。丁寧なコミュニケ―ションを重ね、しっかりとしたコンセンサスを形成することが重要」
「我々もIR事業コンソーシアム参画に向け、理解形成の取り組みに努力を惜しまずに向き合う」

北九州市IR推進協議会・検討会に登壇

・7月29日、北九州市IR推進協議会が第2回IR誘致検討会を開催。約80名が参加
・同協議会は、5月に、北九州中小企業経営者協会(約330社加盟, 堺俊治・会長)が中心に設立。事務局次長は市議会議員(前議長)
・第2回IR誘致検討会の概要は以下の通り
 テーマ「IRの産業構造と地域企業の参画機会」
 プレゼンター:キャピタル&イノベーション株式会社(カジノIRジャパン運営)小池隆由、ピクセルカンパニーズ株式会社 代表取締役社長 吉田弘明氏

日経IRセミナー大阪(8月8日開催)協賛7社,ピクセル~海外IRは3社-MGM, Melco, Wynn

・8月8日、日本経済新聞社は「日経 統合型リゾートフォーラム大阪」を開催。協賛は以下の7社。
– 日本MGMリゾーツ(MGM Resorts Japan)
– メルコリゾーツ&エンターテインメントジャパン(MELCO RESORTS & ENTERTAINMENT JAPAN)
– ウィン・リゾーツ・リミテッド(Wynn Resorts, Limited)
– アクセンチュア(Accenture Japan Ltd)
– 清水建設(SHIMIZU CORPORATION)
– ピクセルカンパニーズ(PIXEL COMPANYZ INC.)
– リーガル不動産(LEGAL CORPORATION)

日経IRセミナー大阪(8月8日開催予定)協賛7社, うち海外IR3社-MGM, Melco, Wynn

MGS2017 ピクセルカンパニーズ 「日本IRブース」出展 自治体、事業者を海外へ紹介

・2017年11月14~16日、ピクセルカンパニーズは、マカオ「MGSエンターテイメントショー2017」に「日本IRブース」を出展
・ブースのコンセプトは、「日本のIRの現状を現地マカオ市場へ紹介」、「IR誘致を目指す自治体による誘致推進活動紹介」、「日本国内でIR関連事業へ参入されている事業者の事業紹介・PR」
・MGSエンターテイメントショーは、マカオのカジノに関連する企業等で構成されるマカオ娯楽設備協会(Macau Gaming Equipment Manufacturers Association、MGEMA)が主催する国際ゲーミング見本市。
・ピクセルカンパニーズは、子会社LT Game Japanを通じ、カジノ用ゲーミングマシン事業(開発、製作、販売)を展開。今後、日本のIR分野における事業化にも取り組む

MGS2017 ピクセルカンパニーズ 「日本IRブース」出展 自治体、事業者を海外へ紹介
 

Groupe Partouche 日本における活動

Groupe Partouche 長崎県におけるオシドリインターナショナルとの提携終了。別チームで日本模索

・8月3日、Groupe Partoucheは、”長崎の統合型リゾート - オシドリとの提携の終了”を発表。
・同社は、2020年5月19日以降、Oshidori International Holdingsとの提携は終了していたとした
・同社は、引き続き、日本市場に関心があり、別のチームで参画を検討していく方針
・2月1日、日経IRセミナー九州において、オシドリインターナショナルは、同社との提携を発表
・Groupe Partouche社は、フランスではバリエール・グループに次ぐ二番手。Groupe Partouche社の2019年度業績は、売上高EURO434mn, EBITDAがEURO76mn, 純利益EURO25mn(それぞれ520億円, 91億円, 30億円)

Oshidori International Holdings 日本における活動

Oshidori International Holdings 長崎RFPに米国人トップを雇用~国際色アピール

・6月9日、Oshidori International Holdings は、Alejandro Yemenidjian氏の役員就任を発表。同氏は、本社非常勤役員、子会社Oshidori International DevelopmentのCEOとなる
・Oshidori International Developmentは、長崎IRプロジェクト、県RFP参加を担当する
・Yemenidjian氏のプロファイルは、64歳、米国人。MGM Resortsの役員、Tropicana Las Vegas Hotel & Casinoの共同所有・経営者などの履歴がある。Yemenidjian氏は、Kirk
Kerkorian氏(Tracindaのオーナー。同社は、MGM Resortsの最大株主であった)の右腕であった

日経IRセミナー九州 長崎県RFC対応3者 オシドリ, CAI, カレントが協業戦略などアピール

2月1日、日本経済新聞社主催の「日経統合型リゾートセミナー in 九州」が開催された。参加者は300名強。

九州・沖縄ブロックにおいては、長崎県のみがIR区域整備計画を国に申請予定。1月末、北九州市がIR誘致見送りを決定した。

登壇者は、行政、国会議員、九州観光関係、協賛社などで、全プログラムを通じて約20名。

行政では、申請主体である長崎県の中村法道・知事、立地市町村の佐世保市の朝長則男・市長が登壇。
国会議員では、遠山清彦・衆議院議員(公明党・比例九州・沖縄)が登壇した。遠山議員は、超党派IR国会議員連盟に属し、IR法整備における与党協議の公明党サイドの調整役。

協賛は、オシドリインターナショナル, カジノ・オーストリア・インターナショナル, CURRENT(登壇順)。それぞれ単独プレゼンテーション枠を確保し、会社概要、提携状況などを説明、長崎県への意欲をアピールした。
3者は、それぞれ長崎県「九州・長崎特定複合観光施設設置運営事業のコンセプト募集」(RFC, Request-For-Concept)に対応済み。

オシドリインターナショナル(香港資本。投資・金融)は、フランスのGroupe Partouche社との提携を発表。
Groupe Partouche社は、フランスではバリエール・グループに次ぐ二番手。Groupe Partouche社の2019年度業績は、売上高EURO434mn, EBITDAがEURO76mn, 純利益EURO25mn(それぞれ520億円, 91億円, 30億円)。

カジノ・オーストリア・インターナショナル(オーストリア)は、建築家の隈研吾氏などとの協業を発表。

CURRENT(香港資本。不動産・金融)は、Get Nice Holdings, Success Universe Group, Guangdong Group, ITC Properties Group(広東グループ以外の3社は、香港上場)との資本提携を発表。
各社の事業は、Get Nice Holdingsはエンターテインメント・金融サービスなど、Success Universe Groupは観光・不動産・サテライトカジノ(Ponte 16)など、Guangdong Groupはジャンケットなど、ITC Properties Groupは不動産・ゴルフレジャー・金融など。

日本経済新聞社:日経統合型リゾートセミナー in 九州 開催概要
日時:2020年2月1日(土)13:00~18:00
会場:ヒルトン福岡シーホーク
受講料:無料
定員:300名
主催:日本経済新聞社
協賛:オシドリインターナショナル, CURRENT, カジノ・オーストリア・インターナショナル, アクセンチュア

日本経済新聞社 日経統合型リゾートセミナー in 九州(2月1日開催)HP

 
カジノIRジャパン関連記事:
・日本企業の国内におけるIR関連の取り組み
マカオ:Paradise Entertainmentグループ, ピクセルカンパニーズ(日本)と”一切関係なし”
国内・海外企業:ピクセル, 仏Partoucheがコンソーシアム形成へ~Oshidoriから別離
国内企業:セガサミーHD 21年3月期 国内IR費40億円, 適正投資額見直しの流れ~横浜準備
国内・海外企業:オリックス 大阪IRを含む大型案件,5月にストップ。投資回収再検討開始
国内企業:大阪メトロ 夢洲駅タワービル計画(1,000億円超)見直しへ。IR予定遅れに対応
国内企業:MAプラットフォーム 苫小牧リゾート構想凍結。市のIR取組に逆風に~道新
国内企業:セガサミークリエーション ベトナム”Virtua Fighter”スロット設置~IP効果期待
国内企業:オリックス 井上CEO「コロナ影響, 投資魅力を再検討」~MGMと大阪RFP参加
国内企業:セガサミーHD 20年3月期 国内IR費34億円, P-City取込△16億円~横浜RFP準備
国内企業:セガサミーHD 森岡・刀CEO「横浜IRの主導権は 日本企業連合が持つべき」
国内企業:アクロディア カンボジア・ビンゴカジノ直営事業から撤退~新型肺炎リスク
国内企業:近鉄GHD 新経営体制で大阪IRを商機~MGMオリ事業体出資にコメントせず
大阪IR JR西日本, 出資検討。関西経済貢献を評価~MGMオリックスと協議
国内企業:セガサミーHD 横浜IR計画策定にベンダー3者との提携発表~コンソの行方注目
国内企業:住宅大手2社 大阪IR関与 大和「ホテルに関心」 積水「検討なし」~産経新聞
国内企業:NTT西日本 大阪IRへの技術サービス提案, 企業体出資も検討~産経新聞
国内企業:近鉄GHD 夢洲ハブの高速船事業, 同業者と協議。関空間45分~読売新聞
国内企業:アクロディア アジアでビンゴ運営。日本IR内の展開目指す~ただし制度上困難
国内企業:バンダイナムコAM マカオ半島IR施設にてVR開業 Macau Legend Dev.運営
国内企業:京阪HD石丸社長 大阪IR出資に関心。府市選定の勝者に1%以内~産経新聞
国内企業:セガサミーHD 里見COO「横浜市RFC対応。強みは日本企業,韓国の経験,社員育成」
国内企業:りそなグループ IRセミナー,MGMオリ登壇~納入業者DB。IR事業者,各行横並び
国内企業:和歌山きのくにIRリゾート協議会 第1回勉強会「地域密着の3-4号計画, 広域視点を」
国内企業:IR推進100社会 TP養成課程・観光人材フォーラムに協力~大阪IRに”広域”視点を
国内企業:綜合警備保障ALSOK 警備システムをIR事業者,行政に訴求@IRゲーミングEXPO
国内企業:セガサミーHD 19年度2Q 国内IR事業15-20億円消費~国内コンソ方針注目
国内企業:ECC IR推進100社会で人材教育を担う~大阪IR3-4号&実務ソリューション集団
国内企業:オリックス 決算説明会 大阪IR事業 投資6500億円, 利益貢献1000億円を提示
国内・海外企業:オリックス&MGM「大阪オンリー宣言」@IRゲーミングEXPO大阪
国内企業:りそな銀行 IR万博関連PT~セミナー&ビジネスマッチング。各行横並び
国内企業:パナソニック 本社内で自動運転車ライドシェア開始~大阪IRに導入目指す
国内企業:MAプラットフォーム(森章氏)苫小牧構想拡張, IR補完をアピール~道新, 日経
国内企業:JR西日本 真鍋会長 夢洲鉄道・北ルート「将来の輸送量を見極めて判断」
国内企業:IR推進100社会 鳴門IR協議会(会員)が医療ツーリズム議論~大阪IR3-4号計画
国内企業:新日本建設などMICE IR千葉(株)設立~10社3.5億円出資。RFI提案@千葉市
国内企業:ピクセルカンパニーズ「日本IR事業コンソ参画へ。地域の理解形成に向き合う」
国内企業:京浜急行電鉄 横浜市に新社屋竣工~9-10月で移転。市のIR方針と歩調一致
国内企業:吉本興業 大崎会長「MGM,Melco,Wynn含む海外IR業者と協議。守秘義務契約」
国内企業:パナソニック IR事業推進本部(7月1日付)大阪狙う海外IR業者に提案開始
国内・海外企業:Okada Manila 大屋社長「二つ目のIR視野。日本資本として日本重視」
国内企業:三菱UFJ銀行 大阪の万博IR観光に体制強化~IR市場性の調査研究開始
国内企業:IR推進100社会 TP養成課程, 講演会”大阪・関西の観光人材を考える”に協力
国内企業:三精テクノロジーズ 中期経営計画 大阪IRにエンタメ施設を提案へ
国内企業:アクロディア オンラインカジノの東南アジア展開でホートラムJと提携
国内企業:IR推進100社会 大阪外食産業協会(ORA)セミナー~観光文化担い手の熱気
国内企業:ブロードバンドセキュリティ 米Table Trac社のカジノ管理システム独占使用権
誘致レース(678)長崎県=HTB坂口新社長「IRは基本的に土地提供のみ」4月方針踏襲
国内企業:三井住友銀行(大阪)大阪・関西PT~IR事業者などと地元企業をマッチング
国内企業:パナソニック 7月1日にIR事業推進本部を設置~MICEから改称, 範囲拡大
国内企業:近鉄GHD 万博IR@夢洲 アクセスに加え, グループ各社で事業参画を検討
国内企業:近鉄GHD 奈良・伊勢志摩から夢洲IRへの直通特急~新型車両開発協議開始
国内企業:オリックスCEO MGM等と大阪狙う。認定更新リスク軽減なしに前進できず
企業動向:HTB株式会社 代表取締役異動 澤田氏が退任~上場, IR準備で独立色
企業動向:セガサミーHD 里見社長「国内RFPに20億円強投下へ。年内コンソ発表も」
企業動向:澤田氏 HTB, 2-3年内上場へ~IR区域選定(当落)との前後関係注目
国内企業:滋慶学園 大阪ウェディング&ホテル・観光専門学校 IRコース新設
企業動向:ハウステンボス澤田氏「IRに事業者として参加せず」~長崎IRの方針明確に
国内企業:IR推進100社会 3-4号広域コンテンツ集団, コンソ組成戦略~産経特集, 大阪注目
国内企業:IR推進100社会 3-4号広域コンテンツ集団。IR3社と交渉@大阪~日経新聞
国内企業:IR推進100社会 大阪府IR推進局”公職者要望”初掲載~事業者に名乗り
国内・海外企業:オリックス, MGM Resorts 大阪IR参入目指し, コンソーシアム組成へ
国内企業:大阪・IR推進100社会 産経新聞1面~4月, 海外IR事業者とコンソ組成へ
国内企業:パナソニック 夢洲万博IR 持続的スマートタウン, モビリティ事業狙う
国内企業:IR推進100社会 香港業界紙IAGが特集~年初より情報公開。海外発信本格化
国内企業:竹中工務店 3月1日付, 夢洲開発本部を設置。万博,IR統括。本部長に代表取締役
国内企業:IR推進100社会 大阪市内で集会。約40社・団体が一丸~パートナー選定へ
国内企業:大阪メトロ 夢洲開発効果で非鉄道部門の営業利益倍増を期待~IR誘致前提
国内企業:京阪HD 中之島線延伸(中央線接続), 京都-夢洲アクセス~IR決定が着工条件
国内企業:ハウステンボス株式会社 中国・ 複星集団との資本提携協議を中止
国内企業:関西エアポート IR万博視野に 関空-夢洲の船便、富裕層ヘリコプターなど
国内企業:IR推進100社会 HP英語版を公開。IR事業者など海外関係者にダイレクト周知開始
国内企業:IR推進100社会 観光ホスピタリティ教育学会~大阪IR高度人材育成を議論
国内企業:加森観光 北海道留寿都村IR構想を発表~道方針(苫小牧市)に真っ向抵抗
国内企業:近畿日本鉄道 奈良, 伊勢志摩方面から夢洲直通特急を検討~24年実用化目指す
国内企業:IR推進100社会「関西の魅力を世界に発信!」PR第3弾~ポスター展開
国内企業:エイベックス STAR ISLAND@シンガポール, 全席完売~日本IR向け好例
国内企業:関西IR推進100社会「関西魅力を世界発信!」遡及~有力者連エール
IR企業動向:大成建設 2019年1月1日 まちづくりIRプロジェクト推進部を新設
IR企業動向:澤田社長 HTB主導権維持。IRで企業価値1.5~2倍~IR法との整合性課題
IR企業動向:大林組 「大阪万博・IR室」に発展改組。人員は9名から24名体制に
IR企業動向:セガサミーHD里見社長「首都圏IRトップシェア狙う。大阪は慎重」
IR企業動向:ハウステンボス澤田社長 複星集団と資本提携検討。IR慎重見極め
IR企業動向:バンダイナムコAM 「鉄拳」スロット LT Game Japanと共同~アジア販売
IR企業動向:セガサミーHD 18年度2Q IR事業=国内年度費用30億円, 韓国関連84名
IR企業動向:竹中工務店 10月1日付”夢洲MICE/IR推進室”設置~大林組, 鹿島に続き
誘致レース(453)大阪府市=IR推進100社会 ミナミ講演。都市魅力集団, 事業者選定へ
IR企業動向:マネーフォワード 辻社長 大阪提言「大阪ならではのビジョン必要。IR目玉に」
誘致レース(423)大阪府市=IR100社会~都市魅力創造集団。事業者選定, コンテンツ協力
IR企業動向:ネクストウェア OSK日本歌劇団を子会社化 大阪IRのキー・コンテンツに
IR企業動向:セガサミーHD 国内IR方針「コンソーシアムにオペレーターとして参入したい」
IR企業動向:鹿島@大阪「夢洲まちづくり開発推進チーム」設置~シンガポールIR実績PR
IR企業動向:経団連会長 IR発言「観光、日本文化を振興。MICE連動。同時に課題配慮」
IR企業動向:大林組 夢洲開発(万博・IR)PT新設9名~IR、積極的に支援・参画
IR企業動向:平和 嶺井社長 北広島市IR構想「市長は未だ手挙げず。同社は北広島市一本」
IR企業動向:セガサミーHD 里見会長「コンソ株式の過半狙う。日本企業が主体となるべき」
IR企業動向:京阪HD社長 大阪IR-京都アクセス 中之島線延伸 IR決定後5年内開業
IR企業動向:南海電気鉄道 大阪市夢洲IRに協力 関西国際空港-夢洲の旅客船運航を検討
IR企業動向:JTB 大規模組織再編。地域の観光資源掘起強化。IRの観光MICEに関心
IR企業動向:積水ハウス、りそな銀行 ~ 大阪IR波及ビジネスに期待。観光、ファイナンス
IR企業動向:ハウステンボス 澤田社長”海中カジノ構想”~発言不規則性、県方針との整合性が課題
IR企業動向:平和 北海道・北広島市にIR構想提案。投資額2,000億円~市、道の対応に注目
IR企業動向:セガサミーHD 米国ネバダ州ライセンス取得 ~ パチンコ関連業界の取得相次ぐ
IR企業動向:京浜急行電鉄 引き続きIR事業への参画検討~横浜市の大規模街づくりの好機
IR企業動向:京阪HD社長「京都とIR会場を結ぶのが使命」中之島線の延伸、ブランド化狙う
IR企業動向:セガサミーHD 里見会長「コンソの主軸狙う。年内にIRグランドデザイン」
IR企業動向:オリックス宮内氏 大阪企業に「リスク取り、新分野に挑戦を。IRも前向きに」
IR企業動向:星野リゾート 星野代表 大阪市IRにおけるホテル事業 「興味・関心有り」
IR企業動向:東急不動産HD 大隈社長「運営権事業、IR構想、築地再開発構想にチャンス」
IR関連企業動向:阪急阪神HD 長期ビジョン 夢洲開発(万博、IR)を機に梅田に注力
IR関連企業動向:フジメディアHD 日枝会長「(代表取締役を退任後、)IRなどで手助けも」
IR関連企業動向:フジメディアHD 日枝会長「(代表取締役を退任後、)IRなどで手助けも」
IR関連企業動向:セガサミーHD 「IR開発運営全体に取り組む。海外事業者と同じ立ち位置」
IR関連企業動向:三菱地所=2020年3月期までの3ヵ年計画 1,000億円の投資枠 IRも想定
IR関連企業動向:南海電鉄 山中会長=関西訪日観光 次の仕掛けを IR、万博は必要不可欠
IR関連企業動向:ハウステンボス株式会社~澤田CEOがIR誘致アピール 不透明要素も
IR関連企業動向:近畿日本ツーリスト「関西MICE支店」開設~記念講演会のテーマはIR
IR関連企業動向:オリックス、関西エアポート 関西3空港一体運営へ IRへの関与に注目
IR関連企業動向:西武ホールディングス IRは観光立国の目玉。ただ誘致エリアとの接点乏しい
IR関連企業動向:南海電鉄 山中諄・会長=IR推進。関西は歴史文化に加え、多様性を持つべき
IR関連企業動向:ハウステンボス~海外と合弁。小規模スタート。IR推進法との整合性カギ
IR関連企業動向:フジタコーポレーション ~ 株価乱高下。苫小牧市IR誘致を材料に
IR関連企業動向:東急不動産 ~ 統合型リゾート(IR)への参画検討
IR関連企業動向:鹿島建設 ~ IRは「ひとつの宿願」
エイチ・アイ・エス 攻めのガバナンスに経営体制再編 澤田氏が社長復帰~IR取り組みに注目
大阪市:南海鉄道・山中諄会長 行政連携とIR(カジノを含む統合型リゾート)進める=産経新聞
ハウステンボス 探る変の先=日本経済新聞 澤田社長「IRは地方発展、地方設置を優先すべき」
長崎県 佐世保市:西九州統合型リゾート研究会「地方創生型IR立候補宣言」-詳報
パナソニックAVCネットワークス IRは注力事業分野 最先端の演出・セキュリティを供給へ
エイベックス 松浦CEO 日本独自のライブエンタテインメント発展 IR活用が唯一の解決策
和歌山県:イントランス社 和歌山マリーナシティの不動産信託受益権取得 IR開発推進
京急、品川再開発控え構造改革 中計でホテル売却・本社移転=日本経済新聞
京急、横浜活性化にシフト 本社移転で成長戦略=日本経済新聞

カジノIRジャパン

ご要望お問合わせ

NEWS&TOPICSNEWS&TOPICS
法案NOW
IR関連法案 最新記事
IR資料室
supercity-smartcity-osaka-2020
Yokohama-Expo-2020
Hokkaido-Expo-20191204canceled
カジノ関連団体のご紹介
業界関連団体のご紹介
地方誘致団体のご紹介


トップへ戻る
ご利用規約 | お問い合わせ
Copyrights© Casino IR Japan All Rights Reserved.